QuickIoT でできること
まず収集、それから活用
JSON なら何でも収集できる
データの形式を問いません。JSON を API に送信するだけで即座に収集開始。 まずデバイスを繋いで、スキーマはあとから考えられます。
収集データをすぐに確認
受信したデータは一覧でリアルタイムに確認できます。 センサー値のログ確認やデバッグにすぐ使えます。
構造を整えてグラフ化
データ構造を定義すれば、ダッシュボードでグラフとして可視化できます。 時系列データの傾向把握や監視ビューを構築できます。
使い方は簡単 3 ステップ
すぐに始めて、すぐに使える
1
アカウントを作成して API キーを取得
アカウントを登録し、アプリケーションを作成するだけで API キーが発行されます。
2
JSON を送信してデータを収集
デバイスから REST API に JSON を送信。形式は自由で、収集されたデータはすぐに一覧で確認できます。
3
データ構造を定義してグラフ化
送るデータの構造が決まったら、ビューを定義してグラフとして可視化しましょう。